MENU
  • セミナー・講座
  • セミナー講師派遣
  • お片付けサービス
  • お客様事例
  • セミナー・講座実績
  • よくあるご質問
information
  • お知らせ
  • コンセプト・概要
Links
  • blog
  • FP
Contact
  • お問い合わせ

整理収納アドバイザー(片づけセラピスト)の横浜Tキューブ・スタイル
整理収納片づけの支援セミナー、支援サービスをしている藤岡 聖子の事務所です。

お問い合わせ

高校生男子のミニマリスト

夏休みに、ママと妹さんと、整理収納アドバイザー2級認定講座に参加された高校生。

男の子で
高校生で
ミニマリスト

こんな子にお会いしたのは、初めて。(^^♪

 

ママも妹も認めている、その収納は、
衣類は、しっかりと引き出しに立てて入れて
すぐに取り出せる状態。

 

聞いているだけで、キレイに並んでいる光景が目に浮かびます。
同時に、我が息子のそこそこ丸めたたんで入れている引き出しも浮かぶ。。。

生活に問題ないから、これでいいと思っているけれど、
やっぱりキチンと出来るって、素晴らしいと思う。

 

片づけるっていうことは、判断力が必要になる。
これもとっておきたい。
あれも気になる。

そうやって、モノは増えていく。

 

高校生で、

「ムダな物はない。」

そう言い切れるのは、すごいよね。
確かに、まだ人生若干16歳だとしても、
出来ているということは、
判断力が優れているということ。

 

 

自分にとって

いるか
いらないか

必要か
不必要か

使うか
使わないか

 

微妙な言い回しだけれど
だんだん具体的になっているのが
お判りでしょうか。

 

私たちは、いかに使っていない物を
いつか使うかも?
どこかで使うかも?
何かの時に必要かも?

 

そうやって抱え込んでいく。
まるで人生に予防線を張っていくがごとく
モノで埋めていこうとする。

 

それが自分の生きてきた証のように。

 

ご高齢の方は、生きてきた証を大切にしたいのだろうな~。

 

まっすぐ、これから先を見通して生きていけるような
そんな清々しさを感じた高校生男子でした。

 

(講座の感想)

高校生男子

今回教えてもらったことを、今後の生活に生かしていけるようにしたいと思います。

とてもわかりやすい授業でした。

中学生女子

パワーポイントやテキストを効果的に使っていてわかりやすかった。

また、順序立ててスムーズに説明していて、理解しやすかった。

習ったことを応用して実習をしたため、役にたったし楽しかったです。

 

お二人とも、ありがとうございました。(^^♪

 

ブログでも、講座の様子を少し書きましたので、ご覧くださいね。

親子の幸せを紡ぎだす部屋作り

入院した時にわかる、整理収納の威力。ストレスなく食欲も落ちた!

先日、手術をされたお客様から、実感のこもったメールが届いています。

 

家が片付いているので何がどこにあるかメールが来てもすぐに答えられるので、本当にスゴイです🙏🙏🙏

入院前にできて良かった〜!

 

 

お二人の小さなお子様がいらっしゃるママですが、

手術が決まって、どうしてもその前に片づけたい!とのご要望でした。

 

一部すでに納戸部屋の収納before afterをご紹介していますが、

たった数時間ご一緒に整理収納をしただけで、

その後片づけスイッチが入り、

次回に伺った時には、ダイニング周りがスッキリしていました。

 

親御さんにお子様を見ていただきながらの入院です。

親御さんも、すっかり整った家にビックリされていたとのこと。

 

入院前には、こんなことも言われていました。

 

その節はお世話になりました!

また、我が家の様子をアップして頂き、片付いた、ハイッ終わりでなく、

あの画像をみると客観的に振り返れて、

あの雑然とした生活が常にストレスになってたので戻りたくないと思えます。

 

主人があちこちスッキリしてきてる!

と言っています。しまう場所がハッキリしているからしまおうという気になるし、

隙間があれば、何か増えた時に仮置きができるので空間のゆとりは心のゆとりとつながってることがハッキリ体感でき、そしてここの所立て続けに私の容姿を見て

「全体にスッキリしたね!何やってるの😱⁉️」と聞かれます。

 

今まで食に欲がすごかったのですが、

最近片付けの事ばかり考えて食べることに興味が薄れたというか…

そして、なんと小3の娘が率先してお手伝いをしてくれるようになりビックリ😱😱😱

お母さん、家の中が進化してるね!と喜んでくれています!

観葉植物を置いたり、早速セージのお香を朝イチで焚いたり…(藤岡の家でしていることを聞かれたので、浄化方法をお伝えしました)暮らしに潤いが出てきました✨✨✨

家を・家族が過ごす空間が清まり、居心地がいいものにしたいし、家を大切に思う気持ちが芽生えました😍

あとは難関、私の衣類をなんとかしなければ…

取り急ぎ喜びの報告でした🙏🙏🙏

 

入院前、ご自身でさらに片づけを進めて、手術当日に臨んだのでした。

手術の日の良し悪しや(たまたまいい日でした)、

当日までの行動など、風水の観点からもアドバイスをさせていただきました。

 

ママが入院するって、当人はもちろんのこと、家族にとっても大きなことです。

その手術が成功するかで、人生が変わってしまうとしたら。。。

 

前向きなCさんは、多くの方から応援されていましたので、絶対に大丈夫だと思います。

 

今回は、命にかかわるかもしれない整理収納に立ち会わせていただき、

何事も命あってのこと。

日々大切に、丁寧に生きていきたい!

そう思えました。

Cさん、ゆっくり休んでくださいね。

家族は皆さん、暮らしには問題なく生活できているから

安心して自分のことだけ考えてね。

 

納戸を部屋のように改造。絵が活きる空間創り。

納戸の整理収納をさせていただきました。

伺う前に、3袋ほど処分をしていただいたとのこと。

優しいご主人様は、「これでいいんじゃない?」と言われていたそうです。

突っ張り棒には、クローゼットの前でしたが、

旦那様の衣類が掛かっていました。

 

納戸before

 

そこから始まりました。

『その日にお片づけ』でのお申込みでしたので、プランは当日考えました。

保管するだけの契約書が多いとのことでしたので、BOXのみご購入いただいていました。

 

ご主人様のクローゼット前に水の箱が重なって置かれていました。

文句も言わずにお着換えをされている、優しい旦那様です。

こういう旦那様って、羨ましい。(笑)

ご主人様ご自身は、さっさと処分される方だそうで、

なおさら捨てられない奥様想いのいい旦那様だな~と思ったのでした。

 

納戸after

部屋のように絵画を飾ると、癒し空間に変身しました。

 

せっかくある絵ですから、飾りたいですよね。

整理整頓して上の棚が空きましたので、

ちょうどあった新品の滑り止めを使い

(お客様がゴミ袋に捨てていましたが、拾ってもらいました。)絵を飾りました。

大きな絵画は地震も考慮して前に引き出しを置きましたが、

納戸でもありますし、なくても支障ないと思います。

本当は廊下に飾れないかと思ったのですが、コンクリート壁だったため諦めました。

 

以前はモノが一杯で窓まで行きつかなかったため、結露がひどく、壁にカビが生えていました。

奥にあったシェルフ棚の配置を横から縦に変えて、窓に手が届くようにし、

空気が循環しやすくなりました。床も広々としましたね。

捨てられないと言われていた奥様ですが、

最後には大量に取ってあった実家に帰る時に使う段ボールも、

2箱を残してすべて処分されていました。

 

一人では出来なかった!

そう言われていました。

玄関スペースの有効活用から始めたので、そこから「すごい!」が始まり、(笑)

感激していただきました。♪

 

☆ご感想をいただきましたので、掲載させていただきます。

 

いや〜、本当に本当に本当に素晴らしかったです💖💖💖💖

主人もさっき帰宅し、「スゴイ!スゴイ!変わりすぎててビックリ😱😱やっぱ、すごいなぁ」

と言ってました!!

下駄箱近くのひらきのデッドスペースの活用も感心してましたし、

スペースができたら何か置かなきゃという気になるな😅と私と同じ事言ってました💧

 

お茶、義姉にもさわらせたらスゴイ!とビックリしてました。明日早速頂きます!

 

 

 

お茶は、私が飲んでいるエネルギー茶です。

ご興味のある方は、片づけカフェにいらしてくださいね。

手に乗せただけで、温かく感じるのが不思議なお茶です。

 

お写真、ご感想掲載を快諾いただきましたS様、ありがとうございました。

次回は、風水提案をお持ちします。

 

『ラクラクお片づけ・お部屋づくりで家族もHAPPY!忙しいママのキッチン収納術』

 

柏市で開催されました『ラクラクお片づけ・お部屋づくりで家族もHAPPY!忙しいママのキッチン収納術』

多くの子育てママが参加されました。

 

『ラクラクお片づけ・お部屋づくりで家族もHAPPY!忙しいママのキッチン収納術』

 

子供達は別室でお遊び♪
ママは、一時子育てから解放されました。
学びの時間って、大切ですよね。
他のママとおしゃべりするのも、ストレス解消になります。

 

効率的なキッチン収納ということでお話しさせていただきました。
それぞれの皆さんが、自分にとって使いやすいキッチンってなんだろう?
そこから考えていただき、
ではどういう収納がいいのだろうか?

 

イメージトレーニングみたいになりましたが、
普段しつけないことは、刺激になったと思います。
具体的にイメージする事が、家を建てる時に変な間取りや設備配置にならないコツなのです。

 

アズママさんの子育てサポートも入って、
ママたちはお友達作りも出来たようですし、
おしゃべりに花が咲いていました。

 

いい家作りのきっかけになればいいなと思っています。
ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。

メディア掲載『防災は整理収納の極み』第4回

LIXIL  HOME PAD連載の防災コラム。

今回4回目、最終回です。

 

助かった後に役立つエンディングノート活用術

 

整理整頓コンサルタントとして、

ファイナンシャルプランナーとして

大切だと思っています。

 

 

情報は、自分で管理できます。

また、管理しておかなければ、誰もしてくれません。

家族を守れるのは、あなただけなのです。

お子様がいる方は、ぜひご一読ください。

エンディングノート

災害多発国 日本に住んでいる以上、絶対必要な事なのです。

障がいのある方やお子さんがいる方は、親亡き後のハンドブックもお薦めいたします。

親なき後の支援ハンドブック

命を守る整理収納を、心の余裕のある内にしておきませんか?

 

エンディングノートは非常時に活躍する

【親戚・知人・友人の名簿】

【金融資産】

【健康保険証と病気・薬事情報】

【保険】

【家族写真】

助かった後に役立つエンディングノート活用術

1 / 41234
お問い合わせ・お申込みはこちら
ページTOPへ